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教化委員会のお仕事

  • 教化推進会議

    この尾張地域で、もっと親鸞聖人の教えが伝わるように、もっとお寺が開かれた場になるように、名古屋教区全体が取り組む方針を企画して、以下の「組織教化部門」「都市教化部門」「広報部門」「研究部門」の四部門が連携して実働できるように調整を行っています。

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  • 組織教化部門

    お坊さんになるために必要な儀式(「得度式」)に向けた学習など、僧侶や門徒の役職についている方や一般の方を対象とした学習会を企画しています。参加した方がお寺や家庭に帰って活動することで、教区全体がいきいきとするように取り組んでいます。

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  • 都市教化部門

    時代社会の状況にあった教化のあり方を考え、新たな人々が寺院に携わっていく場作り・開教を進めています。
    具体的には、子ども会活動のお手伝い・東日本大震災の被災地支援の取り組み・カルト宗教についての学習など…地域と寺院のつながりの重要性を提起したいと考えています。

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  • 研究部門

    教区の教化の方向性を提案する部門。現在の教化テーマ「不安に立つ―ありのままの自分に目覚め いのちの願いに生きる―」を提案し、現在は尾張の三師(清澤満之・髙木顕明・小笠原登)の学びから課題を深めています。また、教化資料を印刷物として発行しています。

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  • 広報部門

    教化委員会の他の三部門と協力して、お寺や門徒の皆さんの役に立つ情報を集め、お知らせしています。ご覧いただいているサイトや、寺院に掲示するポスターの作成などを通して、ワクワクした気持ちで教化事業に参加できるように取り組んでいます。

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