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境内案内

1. 本堂 (ほんどう)

元禄3年(1690年)、尾張藩主徳川光友公より、古渡城跡の寄進を受け、元禄15年(1702年)に、この地に名古屋別院が創建されました。その後、二度にわたる再建が行われ、名古屋城天守閣とともに、その偉容を誇っていました。しかし、昭和20年(1945年)3月の名古屋空襲により、灰塵に帰し、現在の本堂は昭和37年(1962年)に再建されたものです。
毎日の永代経のほか、各種法要が勤められます。

【阿弥陀如来像】
鎌倉時代の有名な仏師運慶の長子湛慶(1173-1256)の作と伝えられています。

1. 本堂

1. 本堂

2.参拝接待所 (さんぱいせったいしょ)

お経、法事、永代経、預骨(納骨)などの受付を行っております。
本堂や対面所に上がるエレベーターがあり、車イスの貸し出しもあります。お気軽に受付にお申し出ください。本堂へは車イスの方もそのまま入堂できます。

参拝案内のページへ

2.参拝接待所

2.参拝接待所

3.対面所 (たいめんじょ)

毎月5日(1月は10日)~28日まで、名古屋教区内外の布教使による定例法話がつとめられます。本堂とあわせてご参拝いただき、ぜひ仏さまの教えに触れてください。
また1Fには名古屋別院総務部・財務部があります。

定例法話のページへ

3.対面所

3.対面所

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