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境内案内

14.「みてござる」碑(「みてござる」ひ)

別院報恩講の布教に半世紀間も精勤した豊橋市の宮部円成師の座右の銘であったといわれています。1937(昭和12)年建立。

14.「みてござる」碑

14.「みてござる」碑

15.下茶屋公園(しもちゃやこうえん)

別院の新御殿の後庭として江戸時代に作られました。現在は昔の面影を残しながら名古屋市の公園となっています。

 
 

15.下茶屋公園

15.下茶屋公園

16.東門(ひがしもん)

名古屋別院に現存する最古の木造建造物。1841(天保12)年の「尾張名所図会」にある別院境内図に記載されており、その当時からのものだと思われます。

16.東門

16.東門

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