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境内案内

17.参道 (さんどう)

名古屋別院本堂にいたるまでの参道です。入口には親鸞聖人のご真筆から抽出し刻まれた道標「東別院参道」があります。道標に続いて「仏教伝来」をテーマにした6基のモニュメントが並びます。お釈迦さまの生涯とインド・中国・日本の七人の高僧、聖徳太子を経て親鸞聖人に届けられた歴史があらわされています。

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17.参道

17.参道

18.水屋水盤 (みずやすいばん)

1900(明治33)年建立。水屋の屋根の形状から北側部分に井戸があったことがわかります。

18.水屋水盤

18.水屋水盤

19.山門 (さんもん)

最初の山門は、1757(宝暦7)年に建てられ、その後、1881(明治14)年に再建されるも、戦災により焼失、現在のものは1968(昭和43)年に建てられたものです。
山門階上には、釈迦如来像(中央)、弥勒菩薩像(向かって右)、阿難尊者像(同左)が安置されています。

19.山門

19.山門

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