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境内案内

20.銅燈籠 (どうとうろう)

全体的な様式は江戸時代のものを踏襲し、本山のものをモデルにしています。昭和38年建立。

 
 

20.銅燈籠

20.銅燈籠

21.古渡城趾 碑 (ふるわたりじょうし ひ)

別院の境内地は、織田信長の父信秀の居城であった古渡城の旧跡と伝えられています。信長自身もこの地で元服の式を挙げたと伝えられています。

21.古渡城趾碑

21.古渡城趾碑

22.名古屋城築城の残石 (なごやじょうちくじょうのざんせき)

名古屋城築城のおり、石垣用石材を古渡城跡にいったん集められたようです。石材には大名の刻印が刻まれたものがあり、別院には下茶屋公園を含め29石見つかっています。

22.名古屋城築城の残石

22.名古屋城築城の残石

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